木造在来のお宅で、浴室が水漏れをおこしていることから、改修工事のご依頼を頂きました。
床下からみると、明らかに浴室が水漏れをおこしていることがわかります。 土台が水に濡れて、グズグズになってしまってます。 このまま、放っておき、更に木を水に晒していくと、土台が弱くなり下に落ちていくわけですからよくありません。


木造在来のお宅で、浴室が水漏れをおこしていることから、改修工事のご依頼を頂きました。
床下からみると、明らかに浴室が水漏れをおこしていることがわかります。 土台が水に濡れて、グズグズになってしまってます。 このまま、放っておき、更に木を水に晒していくと、土台が弱くなり下に落ちていくわけですからよくありません。


床貼り工事の2日目です。 初日に、廊下玄関部とLDKの一部を終え、本日は、LDKの残り部分の工事になります。 茶箪笥や冷蔵庫などなど、比較的重量のある物をどかしながらの作業になります。
千駄ヶ谷のOBのお客様のお隣のお宅から、木製のフェンスの傷みが酷いので、同じように作って欲しいとのご依頼を頂きました。
工事前日に、フェンス脇の木を切って欲しいとメールを頂きました。。 が、、既存のフェンスの写真や寸法は、勿論記録していたのですが、脇にあった木がどういう木であったか?正直記憶にもなく、当日現地に伺うと、三階まで、そびえ立つほどの木でした。

床改修工事の受注をいただき、本日、工事の初日で伺いました。 LDKと廊下の床に傷みが出ていることから、今回は、フローリングを既存の床の上に貼っていく上貼り工法を提案致しました。
どんよりとした曇り空のなか、ベランダと屋上の防水工事の床下地作りの工程になります。
2年ほど前に、屋根塗装をしていただいたお客様宅で、外壁塗装と雨樋の交換の受注をいただきました。

外壁がサイディングの場合は、サイディングとサイディングの繋ぎの部分である目地の処理が大事になってきます。 その目地部分の劣化具合で「打ち直し」にするか「増し打ち」にするかを決めていきます。 「打ち直し」は、既存のコーキングを剥がして、新たにコーキングを打ち直していきます。 一方「増し打ち」は、既存のコーキングの上から、足していくやり方です。 こちらのお客様宅は「打ち直し」をおこないます。