新宿区で、床下のベタ基礎工事と外溝土間打ち工事のご依頼を受けました。
ご覧の通り、都内ということもあり、かなり隣接しております。
施主様宅の土間を打つスペースも25センチから、広いところでも40センチと施工がかなり困難であります。 続きを読む
新宿区で、床下のベタ基礎工事と外溝土間打ち工事のご依頼を受けました。
ご覧の通り、都内ということもあり、かなり隣接しております。
施主様宅の土間を打つスペースも25センチから、広いところでも40センチと施工がかなり困難であります。 続きを読む
東京日野市で、床下のベタ基礎工事のご依頼をいただきました。
お子様が産まれることと、ご両親とご同居されることもあり、床下からの湿気が気になり、それを解消したいとのご要望でした。
建物の床面積がら100㎡超えることと、床下に配管類がかなり多いこともあり、下見の段階から、かなりやりごたえがあることは、承知しておりました。
通常のおたくであれば、2日間で終えることができますが、3日間の工事日程をいただきました。
初日は、今までに経験ないくらい進捗が悪く、ミキサー車の滞在時間が長くなってしまい、持ってきてもらったコンクリートを使い切ることができませんでした。
床下の基礎が無筋の為に、その脆弱さを補強するうえで、補強工事のご依頼をいただきました。
工事方法としては、アラミド繊維をエポキシ樹脂で、接着固定させます。
無筋・無補強の表面強度と比較して、繊維貼付は実に25%近く強度向上するといわれております。故に、公共工事などにも使用されております。
写真にあるピンク色のラベルのものが、プライマーになります。これを先ず基礎に塗布していきます。
塗装工事の受注いただいた際に、ベランダのデッキがベコベコしていたので、デッキ材の交換をお勧めしました。
いざ、解体すると、ご覧のような状態でした。鉄製の根太が錆が酷くポロポロで折れてしまってました。
ベタ基礎の工事の様子です。
今回は、浴室、脱衣場の改修と畳からフローリング工事も兼ねておりましたので、床下への侵入口は大きく取れましたので、そういった意味ではやりやすかったです。
初日は脱衣場から工事を進め、2日目は和室の床を開口してから進めてまいりました。
床下をベタ基礎にした場合の見積もり依頼から、床下調査をした際に、浴室の水漏れが発覚し、この度、浴室・脱衣場改修工事のご依頼を頂きました。
タイルからユニットバスへの工事のため、初日は浴室内の解体から開始となります。
前回の屋根の塗装から10年を超えているために、塗装のご依頼をいただきました。
施主様からのご要望で、冬場の雪の際に太陽光の上に積もった雪がダイレクトで下に落ちてきて危ないので、何か方法はないか?ということで、太陽光用の雪止め(写真参照)を設置する運びになりました。
お客様より玄関のタイルを替えたいとのご依頼をいただきました。
カタログだけでは、なかなか色味や質感が分かりにくいので、お客様の希望するタイルの見本帳を幾つか取り寄せて選んでいただいたのが、LIXILの新砂岸というタイルです。