お客様より玄関前の土間打ちの見積もりの依頼を頂きました。
玄関前が砂利道だったのですが、ご家族で車椅子を使われていらっしゃる方がご不便ということでのご依頼でした。
砂利をきれいに鋤き取り、コンクリートを打つ必要の高さまで掘削していきます。
お客様より玄関前の土間打ちの見積もりの依頼を頂きました。
玄関前が砂利道だったのですが、ご家族で車椅子を使われていらっしゃる方がご不便ということでのご依頼でした。
砂利をきれいに鋤き取り、コンクリートを打つ必要の高さまで掘削していきます。
ちょっと珍しい外壁材です。。
アルミサイディングの上に、シート状のようなものを貼ってタイル風に見せている外壁材なのですが、経年とともに、ごらんのようにシートがもろに剥がれてきたり、表面のあちこちにひび割れが発生していずれシートが剥がれてきてしまいそうな状態です。
娘様のお部屋を「和室から洋室に変えたい」とのご希望を頂き、工事が着工となりました。真壁を大壁に変えて、畳からフローリンへ、押し入れをクローゼットへ。
床は、無垢材の提案をさせて頂きました。解体を終えて、床の張り込みも完了しました。
床の間から緑のものがあちこち飛び出しておりますが、スペーサーと呼ばれるものです。
さいたま市内での塗装工事が完了しました。
今回、塗装の仕様は日本ペイントのパーフェクトトップ(外壁)になります。
従来は、アクリル、ウレタン、シリコン、フッ素の順で耐久年数が高くなっておりましたが、近年は、シリコンとフッ素の間にラジカルという塗料が登場しました。
本日は豊島区でベタ基礎の工事です。
床下の湿度が97%とかなり湿気が強く、布基礎からコンクリートにすることで、湿気を抑えたいとのご要望でした。
養生をシッカリと終えて、床下の工事にとりかかります。
栃木県宇都宮市K様邸のタフロンウッド木部補強工事を施工しました。小屋裏の母屋や小屋束に大きな割れが何箇所もあったことから、樹脂系の塗布剤を塗り込み、アラミド繊維を貼る工事を実施しました。
新築工事でお世話になった川越市T様邸お客様宅に伺いました。
母屋の隣に建てた新築の建物の用途は、一階がガレージ、二階は奥様が将来的にフラワーアレンジメントの教室を開く為のスペースです。
二階の空間は、お店?と見紛うほど、材料や道具などが充実完備されておりました。