台風24号は関東にも大きな被害を残して去っていきましたが…
今回の被害内容で多かったのは、屋根の棟板金が飛ばされたとか物置が倒れたので撤去して欲しいといった内容でした。
なかでも、写真のものは建物の屋上に設置してあった造作の物置がご覧の状態でした。
内外装工事 浴室・脱衣場 解体
さいたま市 鉄骨階段 壁パネル工事
坂戸市 外構工事 現調
「トラックが家の外構に突っ込んできたのでみて欲しい」の連絡を頂き、早速その現場を確認にいきました。
こちらのお宅の前の道路は緩やかではありますが坂道になっております。
坂の上で停めてあったトラックが下がってきて外構に突っ込んできたということらしいです。
怖いですねぇ。。
床下の湿気対策・カビ対策に有効な工事
床下は普段なかなか確認することがない場所ですが、建物の安定を保つうえで重要な場所です。築30~40年以降の住宅では「布基礎」が多いため、湿気・カビでお悩みの方も多いのではないでしょうか?
普段の生活で「床がきしむ」「押し入れ等にカビが生える」「畳がジメジメする」等の問題が発生している場合は、床下の湿気が原因の可能性もあります。
床下に問題がある場合、そのままにしておくと柱の腐食やシロアリ等害虫被害が発生する可能性もありますので、床下の湿気対策が必要となります。
協和ハウスが施工している湿気対策工事は、床下に調湿機能のあるマットを敷く「床下調湿マット工事」、床下に防湿シートを張り込み、メッシュ筋を敷いてコンクリートを打ち込む「布基礎からベタ基礎工事」の2つです。
今回は床下の説明とともに、「床下調湿マット工事」「布基礎からベタ基礎工事」を紹介いたします。まずは床下がどのようなものか説明していきます。
稲敷市 瓦屋根 棟の補修工事
残暑がまだまだ厳しいなか、本日は茨城県稲敷市で屋根の上におります。今年の夏は特に暑く、屋根の上の作業はなかなか厳しいものがあります。
屋根の上の温度は、夏場で50~70℃になると言われています。本日の屋根上作業でも汗が滝のように流れていきます。
今回は瓦屋根の棟の漆喰部分の工事ですが、経年劣化で既存の漆喰が崩れて中の土が出てきている状態でしたので、棟の漆喰補修工事をおこなってます。
杉戸町 床張り替え工事 根太補強
今回は「廊下の床がところどころベコベコ」するとご相談をいただき、現地で状況確認後に、床の張り替えの工事を承りました。
コチラが張り替える前の床です。経年による風味が出ておりとても素敵なのですが、床としての機能が低下しているのであれば仕方がありません。床の張替工事を進めていきます。
さいたま市 鉄骨外階段 屋根取付工事
浦和区でビルの鉄骨外階段に屋根を取付けて欲しいとご依頼頂きました。
ビルにはテナントさんが入っており、屋根のない現状では、雨の日に外階段を使用すると、二階・三階の方は雨をモロに受けてしいます。
それではテナントさんに申し訳ない、とのことで、オーナーさんが屋上部に屋根をつけるだけでもだいぶ雨除けになるのではないか?というご配慮から今回の鉄骨外階段工事となりました。









